講師紹介

【きもの歴】
京都で過ごした学生時代
きもののお出かけ(よそ行ききもの)を楽しむ学生生活
きもの生活への漠然とした憧れ
「いつか、私がおばあちゃんになったら」

→思うところがあり、きもの暮らしを3日ほど試してみた。
→楽しかった、2歳の子どもと公園で遊ぶこともできた。

→毎日着られるシンプルな手順を追求
着心地も着崩れない安定感も。1日中着るならば、ごまかしが効かない。

→昼間はきもの、夜は浴衣できもの生活スタート
→きれいに心地よく着られるようになった

→きものを通して見えてきた、日本のものづくり精神
→きもののあかりを、未来へ
「きものライフをまるっとサポート」すべく、幅広く活動を展開中